過去の名言から知り、今の生活に生かす

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「身体」に関する名言

ナウシカ-風の谷のナウシカ

の名言・格言

人間は汚染にあわせて身体をつくりかえてしまった

ナウシカ-風の谷のナウシカ

の名言・格言

私達の身体が人工で作り変えられていても 私達の生命は私達のものだ 生命は生命の力で生きている

イズミル王子-王家の紋章

の名言・格言

わが身を貫くこの疼き…… 行方知れぬナイルの姫よ わたしがそなたを見つけだし…… そなたの白い身体であがなわせようぞ……

 

松本里緒菜-王様ゲーム

の名言・格言

かっ勘違いしないでよね あんたの身体を暖めるだけなんだから 今日だけなんだから 里緒菜がこんなことしてあげるのは

アスカ・ラングレー、綾波レイ、葛城ミサト-エヴァンゲリオン

の名言・格言

ねぇ、わたしとひとつにならない? 心も身体もひとつにならない? それは、とてもとても、気持ちのいいことなのよ。 さぁ、心を解き放って。

白川京-妹さえいればいい。

の名言・格言

またまた〜 身体は正直ですから、みゃ〜さん

小日向光-あまんちゅ!

の名言・格言

…海の中ってね 始めのうちは自分の呼吸音しか聞こえないんだけど それがだんだん海に溶けてくの どこまでが身体でどこからが海なのかわからなくなる感じ そんな時ね わたしわかっちゃうんだ ああ みんな 海から生まれてきたんだなあって 何てね

杉村太郎

の名言・格言

ワクワクできるものなら勝手に身体が動くし、むしろ止めようと思ったって止まらない。僕が努力しているように見えたとしたら、それは夢中になるものを好きでやっているだけなんです。

福沢諭吉

の名言・格言

宇宙の間に我が地球が存在するのは、大海に浮かべるケシの一粒というも中々おろかなり。我々の名づけて人間と称する動物は、このケシつぶの上で生まれまた死するものにして、生まれてその生まれるゆえんを知らず、死してその死するゆえんを知らず、よって来たるところを知らず、去ってゆくところを知らず、五・六尺の身体わずかに百年の寿命も得がたし。塵のごとく埃のごとくたまり水に浮沈するボウフラの如し。

フラナガン裕美子

の名言・格言

ストレスは翌日に持ち越さず、その日のうちに解消するのが鉄則。ストレス解消には身体を動かすのが一番良いそうですが、私の場合は、会社帰りにゲームセンターに寄って「もぐら叩き」をしていましたね。スーツにパンプス姿で、毎日、一心不乱に叩いていました。

酒巻久

の名言・格言

私は悩んで集中できないとき、家に帰って徹底的に掃除をするようにしています。手と身体を使い、目の前のホコリを取ることや床を磨くことに集中する。そうやって半日も掃除をしているうちに、「実はあのことは、それほど悩む必要がないんじゃないか」と思えてくるのです。私は脳科学者ではありませんから、正確なところはわかりませんが、頭を使っているときと身体を動かしているときとでは、使っている脳が違うような気がします。だから、集中して手や身体を動かすことで、不思議とそれまで見えなかった解決の糸口が見えてくるのかもしれません。

山本晴義

の名言・格言

現代のビジネスマンの多くが感じる疲れとは、人間関係の悩みや仕事上の問題など、頭や心に関係する疲れが大半です。そんな場合に家でゆっくり休んでしまうと、いろいろと考え込んでしまい、かえって悩みが深刻化してしまうこともあり得ます。「頭の疲れ」やストレスを癒すには、実は身体を動かすことが有効です。体操でもジョギングでもスポーツでもいいですから、運動する習慣を持ちましょう。

枡野俊明

の名言・格言

心の疲れを取り除き、気力を充実させるには、私たち禅僧の修行が参考になると思います。規則正しい生活を送り、姿勢と呼吸を整えるのです。禅僧は、起床から就寝まで毎日決まった生活を送っています。朝早くから掃除で身体を動かし、読経で大きな声を出し、腹式呼吸を繰り返します。腹八分で満腹になるまで食べることはありません。野菜中心の食事ですから、肌がきめ細かくツヤツヤしています。

米山公啓

の名言・格言

運動によってさまざまな脳内物質が増えます。たとえば、身体の活動性を高めるノルアドレナリン、意欲や前向きさ幸福感に関係のあるドーパミン、精神的な安定をもたらすセロトニンなどです。脳内物質は、いわば脳の中の潤滑油のようなもの。これが適正に分泌されることで、脳内の情報伝達がスムーズに行なわれるようになり、頭が冴えた状態になるのです。

柏本湊

の名言・格言

今後必要なのは、「将来に対する想像力」です。本来、今のままの生活が今後も続くとは考えられません。身体も今みたいには動かなくなるはずですし、不慮の病気の可能性もある。一人でも、夫婦でも、その意識を持っていれば、決して無駄遣いはできないはずです。想像力を働かせて将来に前向きに備えておく。スキルを磨く感覚でぜひ、節約を楽しんでください。

池田貴将

の名言・格言

私はセミナー受講者のみなさんに「胸を2センチだけ前に出してください」とよくいいます。わずか2センチ胸を張るだけですが、確実に気分が晴れるのを実感できるはずです。他にも、日ごろから「いいことがあったから笑う」ではなく、「いいことを起こすために笑顔でいる」と心がける。気分がいいから元気に挨拶をするのではなく、「おはよう!」と元気に挨拶することで元気になる。身体の使い方は、感情のデザインのなかでも、もっとも手軽に実践できる要素だと思います。

森俊憲

の名言・格言

自分の体力に自信を持つことは気持ちの面でも効果があります。私は若い頃、サラリーマンとしてマーケティングに携わっていたのですが、当時は筋トレが好きだと言うと「変なやつだ」と思われたものです。ですが、身体を鍛えていることによる自信が、プレゼンや交渉での余裕につながっていたと感じます。また、社内で「森? ああ、あの元気なやつか」と認識してもらえたのも大きなメリットでした。それだけで、仕事のチャンスを与えられる確率が大きく広がるからです。

裵英洙(医療機関再生コンサルタント)

の名言・格言

睡眠は未来への投資の役割も果たす。質の良い睡眠を取ることで翌日のパフォーマンスが上がり、それを続けることで、元気に働き続けられる身体を維持できるからです。

村瀬治男

の名言・格言

経営者が元気でないと、会社自体も印象が暗くなる。その意味では、身体が丈夫だというのは経営者に必要な条件。

辻野晃一郎

の名言・格言

たとえばイチロー選手がスランプに陥ったとき、愚痴をいったり嘆いたりするでしょうか。おそらくしないでしょう。トレーナーや栄養士と相談して身体を整え直し、課題を克服するために黙々とバットを振るのではないでしょうか。そしていつかスランプを脱して、また活躍する。それこそがプロフェッショナリズムだと思います。

大久保幸夫

の名言・格言

「やる気が出ない原因」は、もっと単純なところにあるんです。それは「身体」です。毎日の食事時間や就寝時間が不規則で生活リズムがバラバラ。一日中オフィスにこもって太陽の光に当たらず、休日は寝ているだけで運動もしない……。そんな生活を送っているようでは身体の調子が悪くなって、気持ちにもマイナスの影響があるのは当然でしょう。

堀史朗

の名言・格言

休みはしっかり取っている。なのにいつも疲れていて、なんとなく体が重い。時々めまいや頭痛がする。でも、病院に行ってもとくに悪いところは見当たらない……。もし、そんなケースに当てはまるなら、一度「累積疲労」を疑ってみるべきです。私は長年、心療内科医として多くの患者さんと接し、こうした「疲れ」が蓄積していった結果、身体の不調をきたすという事例を数多く見てきました。「累積疲労」とは私がつけた病名で、疲労が長年蓄積されることで身体が不調に陥り、それがうつ病を引き起こしたり、最悪の場合は過労死にまで至るというれっきとした「病気」です。

小林弘幸

の名言・格言

決して「心が不調だから身体が不調になる」のではありません。失敗したり、逆境に苦しんだりしても、体調が整っていれば大丈夫。気力も保ち続けることができるはずです。

内藤誼人

の名言・格言

自分の気分をなるべく一定に保つためには、身体と健康に気をつけるようにすることが大切だ。私たちはストレスを感じていたり、病気だったりすると、他の人に親切になったり、ユーモラスになれないものである。普段は明るくて温厚な人物でも、風で熱っぽかったりすれば、不機嫌な顔になってしまうのも仕方がないというものだ。

秋津壽男

の名言・格言

安全かつ有効な健康管理に必要なのは、普段の身体の状態を把握しておくこと。普段の状態を知ることで、的確に変化をキャッチすることができる。

小林弘幸

の名言・格言

疲れない身体を作るには、血流と血の質を良くすることが決め手。そしてそのためには、血流を司る「自律神経」のバランスと、血の質を左右する「腸内環境」を整えていくことが不可欠。

サミュエル・スマイルズ

の名言・格言

歓楽を適度にするのは健康への道である。しかし過度に陥ると、必ず心を惑わし身体を損ずる。

森俊憲

の名言・格言

筋肉は加齢によって減ってきますが、逆に筋肉は身体の組織の中で唯一、加齢に抗えるとも言われています。90歳の人でも、トレーニングをすれば筋繊維が太くなることがわかっています。若いほうが効果が出やすいのは確かですが、始めるのに遅すぎることはありません。人生で一番若いのは「今」なのですから。

重久吉弘

の名言・格言

よく「健全なる精神は健全な身体に宿る」と言いますが、これは逆です。精神が健全だと身体が健康になるのだと思うんです。おかげさまで、私は身体が健康です(笑)。

中野憲太

の名言・格言

健康の維持とは自分の変化に気づくこと。したがって、どんな運動をするよりも、自分の身体の状況を意識することが、健康維持の第一歩。

小林弘幸

の名言・格言

身体とメンタルは深くつながっています。身体が不調なら心も不調に、身体が健康になれば心も健康になります。

小林弘幸

の名言・格言

「時間がない」と焦ると、身体を緊張・興奮させる交感神経が優位になり、心身をリラックスさせる副交感神経の働きが低下して、呼吸が浅い状態になります。これが、血流が良くない状態。手帳をつけると、大まかな時間の流れ、生活のリズムがつかめますから、自律神経のバランスが安定して血流が良くなり、心身ともに安定しやすくなります。手帳は時間管理だけでなく、自律神経の状態を整え体調管理までしてくれる、最強のパートナーです。

内藤誼人

の名言・格言

「身体を鍛える」ことは自信につながります。見た目を改善すれば心もポジティブになるというデータがあり、即効性はかなり高めです。女性なら、メイクや髪型を変えるのも良いですね。自信が持てれば、物の見方が変わります。

川田篤(経営者)

の名言・格言

失敗しても身体が丈夫なので、どの仕事に就いても生活はできるだろう。起業当時、根拠の無い自信があった。

齋藤孝(教育学者)

の名言・格言

いくら立派な対策を立てても、忘れたり、三日坊主になったりしては意味がない。継続することで身体に覚え込ませる必要がある。それにはまず、見える化することだ。中学生時代、テニスに熱中していた私は、自分のミスに一定のパターンがあることに気が付いた。そこでそれを紙に書いてラケットに貼り付けることにした。「努力」とか「根性」などと書く選手はいても、細かなチェックポイントまでラケットに書く人はそういないだろう。おかげでプレーの最中でも目に入るため、逐一修正することができた。

アレン・アイバーソン

の名言・格言

大切なのは身体の大きさではなく、ハートの大きさだ。

内藤誼人

の名言・格言

身体の不調くらいなら、放っておいても自然治癒されることがあるが、人間関係が自然治癒されることは、ほとんどない。放っておけばおくほど、かえって溝は深まるばかりだ。人と喧嘩になったり、しっくりこないときには、自分から少し折れてみよう。ほんの少し歩み寄るだけでいい。

内藤誼人

の名言・格言

人に好かれたいのなら、自分の身体には絶えず気を配った方がいい。身体の調子が悪いと、自分では気づかないうちに、言葉が荒っぽくなってしまったり、険しい顔になってしまったり、相手の冗談をつまらないと感じてしまうものである。もっと明るく振舞わなきゃと思っても、身体が言うことを聞いてくれないからだ。

石野信一

の名言・格言

私は我ながら幸運な人間だと思います。大蔵省でも私の身体をいたわって部下が一生懸命働いて支えてくれました。銀行へ来てからも、役員行員が張り切ってくれて、天下りで事務を知らない私を支え、当時神戸銀行は預金の伸び率で都銀中一番という月が続きました。

高野佐三郎

の名言・格言

剣の道は深い、精神を統一せぬ限り勝負は負ける。中段に構えたら、じっと相手の身体全体を見つめて、間合いを測る。心を集中させていくと相手の心の中が読める。跳びこむときは、自分が切られることを恐れてはいけない。たとえ皮を切らせても、相手の肉を切ればこちらが勝ちだ。その一瞬の皮膜のあいだに勝負を賭けよ。

キャンディス・パート

の名言・格言

幸せなとき、人の身体と脳からは、前向きな経験をうながす化学物質、幸せの果汁と呼べるものが分泌されている。

エピクテトス

の名言・格言

病気は身体の障害であるが、気にしない限り意志の障害にはならない。

富野由悠季

の名言・格言

身体を動かすことなく日々を過ごすだけの状況では、いくら勉強の時間をつくっても、頭には入らないでしょう。集中できないまま、だらだらとテレビを見たりゲームをしたりということになってしまうのならば、一日に一時間は体を動かす時間を作ってください。とにかく外に出て汗を流す。考えるな!その前に体を動かせ!

宮内義彦

の名言・格言

私はよく「身体を張って仕事しろ、しかし命は懸けるな」と社員に言っています。「身体を張って仕事する」ということは「一生懸命やる」ということです。それで「これ以上やったら体を壊す」と思ったら休めばいいのです。生活の糧を得るための仕事は、せいぜい体調を崩すところまでがいいところだと思います。本来が生活の糧を得るためなのに「命を懸ける」というのは本末転倒です。

三村起一

の名言・格言

生産は社会のためになるものを作るのだ。生産者の生命身体を犠牲にしてはならぬ。災害なき生産こそ真の生産だ。【覚書き|石油資源開発の初代社長として活躍し、日本の石油鉱業の発展に貢献してきた三村氏が一貫して大切にしてきた哲学を語ったもの。事故が起こらないよう安全運動に力を入れた】

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