過去の名言から知り、今の生活に生かす

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「宇宙」に関する名言

水原千鶴&おばあちゃん-彼女、お借りします

の名言・格言

私がもし 嘘をついていたら おばあさんが思うような人間じゃなかったら・・・ 嘘のない人間などおらん ワシは千鶴さんが宇宙人でも 千鶴さんが好きじゃ

仲村ゆり-Angel Beats!

の名言・格言

あなたがミスした時のために 椅子の下に推進エンジンを積んでおいたのよ どうだった?ちょっとした宇宙飛行士気分は?

レイン・ブリック署長-エルドライブ(ēlDLIVE)

の名言・格言

オレたち宇宙警察エルドライブの使命は 宇宙に住むものの平和と治安を守ることだ

南波六太-宇宙兄弟

の名言・格言

ガチガチの2次元頭の人に3次元の魅力や意味は言葉じゃ伝わらないよ じゃあどうすりゃいいかっつったら・・・・・・ それは・・・・・・ 連れていくしかないよ宇宙(3次元)に

ズォーダー大帝-宇宙戦艦ヤマト

の名言・格言

どうだ、これで分かっただろう 宇宙の絶対者は私だ 私が宇宙の法であり、秩序なのだ この宇宙に生きとし生けるものは その血の一滴まで私のものだ

ムッタ-宇宙兄弟

の名言・格言

おれら宇宙飛行士は宇宙へ行ける代わりに誰かの願いに応えないと。科学とか医学とか天文学とか学者たちの手足になる事も大事な仕事だよな。俺は本当は必要だと思ってる。大容量通信アンテナも月面望遠鏡も。時間内でどこまで作れるのかみんなであがいてみませんか

南波六太-宇宙兄弟

の名言・格言

死ぬのは嫌だが、死ぬ前に宇宙に行けないってのは、もっと嫌だ。

 

宇宙人-宇宙兄弟

の名言・格言

ロケットロードは寄り道をしない後戻りもしないただ一直線に宇宙へ伸びる道 まんまお前みたいだな日々人

むっちゃん-宇宙兄弟

の名言・格言

宇宙服はおれらの味方だ

エディJ-宇宙兄弟

の名言・格言

手探りでも何でもいい 意地でも次のドアに手をのばし続けることだ そんなことしてる間に 気付いたら 宇宙遊泳とかしてるかもよ?

南波六太-宇宙兄弟

の名言・格言

一番ふさわしい宇宙飛行士は俺です。

 

山乃檸檬-あの夏で待ってる(あの夏・なつまち)

の名言・格言

さて、初めて出会った宇宙人は… とても良い子で、私の親友なの あの子の邪魔をすると言うなら… スゴイこと、するわよ

村口和孝

の名言・格言

社会に対する好き嫌いは当面辛抱せよ。まず、じっと世の中の成り立ちを眺めてみよう。地球も宇宙も社会も、同様にその事実現実を受け入れ、共通点や一見矛盾に見える違いをよく観察して、その不思議さをたっぷりと味わう時間を持つのだ。さらにすでに体験をした様々な人の話に耳を傾ける事も、社会を理解する勉強になる。

堀江貴文

の名言・格言

お金になんて興味がないという人がいます。人生そこそこの生活が出来ればいいんじゃない。お金のために苦労するなんて。と考える人たちです。そういう人を全否定するわけではありませんが、若い人にはもっと上を目指してほしいのです。近年、ニヒリズム的な人たちが増えている要因の一つとして情報通信の発展により人類のフロンティアがなくなってしまったなどという、もっともらしい理屈を述べる人たちがいます。しかし、人間は世界のすべてを踏破したなどというのは本当におこがましい話で宇宙どころか地球上、たとえば深海や海中なんかもまだほとんど解明されていないわけです。

水野和敏

の名言・格言

宇宙の中で地球は狭いし、欧州でトップブランドを取ることはそんなに大変なことではないと思う。逆に、日本の東京で1位を取ることが大変と思っているうちは、世界一になるなんて不可能に決まっています。

レオナルド・ダ・ヴィンチ

の名言・格言

人間は古代人によって小宇宙と呼ばれた。この言葉は実に当を得ている。なぜなら、人間には肉を支える枠組みとしての骨があり、地球には土を支える岩がある。人間は血液という湖を持ち、そこでは肺が膨らんだり、しぼんだりして呼吸作用をしているように、地球には海があり、四六時中潮の満ち引きが宇宙の呼吸作用を繰り返す。血液の湖からは静脈が出ており、体中に枝分かれしていくように、海は地球に無限の水脈を広げている。

福沢諭吉

の名言・格言

宇宙の間に我が地球が存在するのは、大海に浮かべるケシの一粒というも中々おろかなり。我々の名づけて人間と称する動物は、このケシつぶの上で生まれまた死するものにして、生まれてその生まれるゆえんを知らず、死してその死するゆえんを知らず、よって来たるところを知らず、去ってゆくところを知らず、五・六尺の身体わずかに百年の寿命も得がたし。塵のごとく埃のごとくたまり水に浮沈するボウフラの如し。

福沢諭吉

の名言・格言

カゲロウは朝に生まれて夕に死すというといえども、人間の寿命に比べてさしたる相違にあらず。蚤と蟻と背比べしても、大衆の目より見れば大小なく、一秒時の遅速を争うも百年の勘定の上には論ずるに足らず。されば宇宙無辺の考えをもってひとり自ら観ずれば、日月も小なり、地球も微なり。まして人間ごとき無知無力、見る影もなきうじ虫同様の小動物にして、石火電光の瞬間、偶然この世に呼吸眠食し、喜怒哀楽の一夢中、たちまち消えて痕なきのみ。

秋山豊寛

の名言・格言

僕は48歳のとき、テレビの記者として宇宙に行きました。宇宙から地球を眺めると、人間などちっぽけなものだということを思い知らされます。地表からわずか400キロ離れただけで、人間が生きている痕跡など、海上を行くタンカーの航跡か大気中の一筋の飛行機雲くらいしか確認できなくなります。

黒川紀章

の名言・格言

私は、全体の景観と地球意識と宇宙意識と生活意識をまぜ合わせて建築のあり方を考えるんです。

毛利衛

の名言・格言

宇宙飛行士はお互いが思いやりの心を持ち、限られた食料や空気、水を分け合っています。地上にいる人はこんなに自然が溢れ、水や空気は十分にあると思っているかもしれません。でも、ちょっと離れれば地球は小さく、そこに70億人もいる。実は地球自体がまさに「宇宙船地球号」で、宇宙ステーションと同様のぎりぎりの環境に近づいているのです。それなのに資源の奪い合いをしていたら、共倒れになってしまう。

毛利衛

の名言・格言

宇宙から日本を再認識すると同時に、地球の「小ささ」にも思いが及びました。1周するのにわずか90分。地球を外から見れば空気も水もつながっている。そんな小さなところで、国同士が争うことはないんじゃないかと。

毛利衛

の名言・格言

宇宙飛行士の場合は、想定内のことはやれるのが当然で、想定外のことをどれだけやれるかが面白い部分です。宇宙空間では小さなミスでも命取りになりかねませんから、地上ではありとあらゆる事態を想定してトレーニングします。それでも想定外のことが起きます。そんなときいかに対処するかが一番ワクワクするところです。なぜそんなふうに考えるのかといえば、訓練で散々失敗させられるからです。いい意味で失敗に慣れ、それを糧に新たに挑戦する気持ちを持てるからだと思います。

秋山豊寛

の名言・格言

一回きりの人生をどう生きるか。その命題はなにも宇宙にまでいかなくても向き合えることです。人生の節目に立ち止まり、これまでの人生や残りの生活を見つめ直す時間を持つだけでいい。身近な人の死からも、自分なりの死生観や、ひいては人生の意味を見出すことができるでしょう。

若田光一

の名言・格言

国際宇宙ステーションでの仕事は、役割や内容が異なる世界各国の乗組員と協力して行わないといけません。そこで求められる資質は4つあります。「自己管理能力」「リーダーシップ」「チームワーク」、そして「フォロワーシップ」。フォロワーシップとは、リーダーを支援し、リーダーが仕事をしやすい環境を作る力。

三木卓

の名言・格言

劣等感とは、十全に生きたいと強く願う人ほど味わわねばならぬ可能性が多くなる感覚なのであって、いちがいに委縮した退嬰的なものと思うわけにはいかないのである。我々はほとんど誰も、完璧な形で宇宙の意志を実現しているものではないはずであるから、そのことを強く意識したものほど劣等感を味わうであろう。 【覚書き|退嬰=たいえい=しりごみすること】

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

の名言・格言

存在するものは、変化のためにのみ存在することを忘れるな。宇宙の大自然にとりて、旧秩序や姿を変えて旧秩序に似せて新しいものを作るほど楽しいものはない。

山之内秀一郎

の名言・格言

宇宙開発事業団の場合、二回連続で失敗する前、じつは29回連続で成功している。これは凄いことであると同時に、不幸なことでもあるんです。失敗体験の蓄積が少ないから、背伸びをしていたところもあったのではないかと思います。日本の宇宙開発技術は、歴史も浅ければ、失敗体験も浅い。これは大きなハンディキャップです。

山之内秀一郎

の名言・格言

科学技術の世界では無茶をしてでもトライする時期と、慎重にふるまう時期を見極める必要がある。日本の宇宙ロケットは短期間に成功が続き、そのまま短期間で高い技術レベルに到達するものだという「イケイケドンドン」的体質になっていた。無理をするのが普通になってしまっていたんです。私は逆に、いまは慎重に舵を切ろうと考えました。だからH2A(国産ロケット)はトラブルが見つかった時点で、ただちに打ち上げ延期を決めました。

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