過去の名言から知り、今の生活に生かす

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「テレビ」に関する名言

十四松&トド松-おそ松さん

の名言・格言

こだわるね〜、テレビをつけてごらん? え。。出てないけど? そう

マリ-うらみちお兄さん

の名言・格言

あんな格好でテレビにうつらないといけないシソの神さまのきもちの苦さに比べると そんな苦さ 平気だよ!

岸谷五朗

の名言・格言

地球ゴージャスを立ち上げきっかけは阪神・淡路大震災でした。あのとき医者は人を助けて、大工は家を建て直すことができたけど、俳優は何ができるのかと考えたとき、無力な職業だなって思ったんです。そんなとき、テレビでどこかの国の戦争の場面を見かけました。街が破壊されているのに、その人たちが壁に映し出された映画を観て笑っていたんです。「これだ」と思いましたね。唯一自分ができるのは、人の心を和ませること、人の心をゴージャスにすることだと……。だから、自分は人の心や地球全体をゴージャスに飾っていきたいと考えて、1994年に「地球ゴージャス」を結成したわけです。

秋山豊寛

の名言・格言

僕は48歳のとき、テレビの記者として宇宙に行きました。宇宙から地球を眺めると、人間などちっぽけなものだということを思い知らされます。地表からわずか400キロ離れただけで、人間が生きている痕跡など、海上を行くタンカーの航跡か大気中の一筋の飛行機雲くらいしか確認できなくなります。

町田勝彦

の名言・格言

私はその形(AQUOS一号機のテレビらしくないデザイン)にこだわった。液晶モニターと区別するためには、中途半端なデザインでは、売り場で明確なメッセージを発信することができない。注目されなければ、名前とデザインを変えた意味がない。物議を醸すということは、それだけインパクトがある証拠なのだ。

古市幸雄

の名言・格言

僕は留学中、英会話の勉強法を中国から移民してきた同級生に学びました。アメリカに来て数年しかたっていないのにネイティブのようにペラペラしゃべる彼の姿を見て、「いったいどんな勉強をしたのか」と聞いてみたところ、「テレビを見て覚えた」といいます。それで僕も、字幕付きの英語のテレビドラマを教材にしたのです。テレビドラマは日常生活で使われるフレーズの宝庫であり、最適の勉強法になりました。

日枝久

の名言・格言

私自身、記者だった時代は、取材で海外を飛び回りたいという夢を持っていました。そして経営者となったいまは、とにかくフジテレビを夢のある会社にしたいと思っています。夢があれば、生きる中で困難にぶつかっても、乗り越えていけます。夢さえあれば、たとえ年老いて、体は衰えても、心の若さを自ら作り出していけるのです。命のある限り、夢はこどかに存在するはずですから。

大崎洋(大﨑洋)

の名言・格言

部下に対してジェラシーみたいなものは、持ったらいかんと思います。たとえば優秀な部下と一緒にテレビ局に挨拶などに行って、相手があんまり部下のことばっかり褒めると、「社長の俺はどうなん?」とチラッと思うじゃないですか。でもそんなとき、「本当に立派な部下が育ってくれて嬉しい」と素直に思えなかったら、下の人間の足を引っ張るような上司になってしまう。これは、個人としても組織としても不幸なことだと思います。

弘兼憲史

の名言・格言

部下にやる気を起こさせる手っ取り早い方法は、まず自分のやる気を起こすことだ。やる気のある人間には誰でも引きつけられる。リーダーも部下に見られていると思えば、いやでもやる気を出さざるを得ない。テレビタレントや役者がいつも生き生きしているのは、多くの人に見られているからだ。見られるということを意識しているからだ。あなたが思っている以上に部下はあなたのことを良く見ていると意識した方がいい。しかも隠したいと思う部分ほど・・・

町田勝彦

の名言・格言

2000年元旦よりスタートした液晶テレビキャンペーンは、その後も3年ごとにテーマを変えながら継続して8年間続けた。基本コンセプトに変化はない。理知的で落ち着いた雰囲気は一貫して守られている。実売を狙う商品宣伝であれば、機能特長訴求で目先を変えていく方が効果的だろう。そうしなければ、マンネリに陥り、飽きられてしまう。しかし、ブランドというものは、長い時間の中で築かれていくものなので、ブランドの確立にはそれなりの時間が必要なのである。

オグ・マンディーノ

の名言・格言

大成しない人はえてして、この先何千年も生きていられるかのようにふるまうものです。なぜでしょうか?それはひとえに、今日挑戦すべきことを成し遂げる自信がないからです。また、大成しない人は、どのようにして自分の可能性を試すことを回避するのでしょうか?やり方はいくらでもあります。大酒を食らう人、パーティーに憂き身をやつす人、必要な睡眠時間より余分に寝る人、テレビの前にどっかり座りこむ人。

オグ・マンディーノ

の名言・格言

テレビの奴隷になっては絶対にいけません。カウチポテト族と呼ばれる人たちは、現代人に特有のもっとも狡猾な悲しい方法で、知らず知らずのうちに自殺を図っているのです。【覚書き|カウチポテト族とはカウチ(ソファー)でジャガイモのようにゴロゴロし、テレビを延々と見ることを趣味とする人々のこと】

井村雅代

の名言・格言

叱るときに心がけていることは「叱る絶対三点セット」を厳守することです。まず、相手の「悪いところをハッキリ指摘し」、次に「直す方法を指導する」。最後に「それでいいかどうか、直ったかどうか、OKかNGかをきちんと伝える」。叱るだけで直す方法を言わなかったら、選手は自信を無くすだけです。テレビは、私が叱っているところしか映さないですけど(笑)。

木村皓一

の名言・格言

とくにマイナーなスポーツをやっている子は、学校を卒業すると環境を失うことになるんで可哀想なんですよ。それに、同じ会社に頑張っている選手がいると思えば、他の社員への勇気づけになります。彼らのモチベーションの高さや夢への一途さは、どんな訓示よりも心に響く。うちの選手がテレビに出ているとなれば、「仲間や」という気持ちが持てる。それに、共通の話題にもなるし、コミュニケーションも生まれます。

町田勝彦

の名言・格言

2005年までに国内で売るすべてのテレビを液晶に置き換えるという発言は勇気がいりましたが、十年後のシャープを考えるとそうするしかないと思いました。世界に顔が見えて、ブランドイメージの高い会社にするためには、それくらい思い切った決断が必要でした。実際、液晶という四半世紀も続いた技術があり、そこに優れた人材がいるのはわかっていましたから、これを使わない手はない、液晶にかけてみようと思ったのです。

BNF(ジェイコム男)

の名言・格言

朝は8時15分に起きて、先物相場の動向や、米国株の状況を確認したりします。もちろん、マーケットスピードで、扱っている銘柄の株価情報も見ます。新聞やテレビは見ませんね。あとは、9時になったら、注目している銘柄の売り時や買い時を見つけて、取引するだけです。午前の取引が終了する11時過ぎに遅い朝食をとって、午後も同じように取引をします。15時を過ぎたら、その日のニュースをネットで確認。1時間ほどその日の反省をしますが、16時以降は株のことは考えないようにしています。テレビゲームもやりませんし、近所に散歩に行くくらいですね。

野尻佳孝

の名言・格言

とくに意識してやっていることはありませんが、新聞や雑誌は一通り目を通して、テレビや映画も見るようにはしています。忙しくてもなるべくいろいろなところに出かけるようにしています。これは子供のころから習慣になっていますね。いろいろ知りたいという気持ちは小さいころから強くある。そうやっていろいろなところに目を向けることによって、自然と何かが見えてくるのだと思います。

富野由悠季

の名言・格言

身体を動かすことなく日々を過ごすだけの状況では、いくら勉強の時間をつくっても、頭には入らないでしょう。集中できないまま、だらだらとテレビを見たりゲームをしたりということになってしまうのならば、一日に一時間は体を動かす時間を作ってください。とにかく外に出て汗を流す。考えるな!その前に体を動かせ!

小川善美

の名言・格言

通販専業者はすでに紙メディアやテレビショッピングといったロジスティック(物流システム)のノウハウを持っています。それに対抗するには、インターネットや携帯になんとなくお店を開いて商品を並べれば売れるというわけにはいきません。

古川享

の名言・格言

テレビを例に挙げれば、誰もが同じチャンネルで同じコンテンツを見るのではなく、ひとりひとりの主義・嗜好に合わせてチャンネルとコンテンツを選択する。それによって一人一人の幸せが実現されるんです。見たい時に見たい番組が見られるということは、時間の束縛から解放されることになります。そこに新しいビジネスチャンスが生まれると言っていい。

町田勝彦

の名言・格言

98年、私は社長に就任しました。当時はパソコンの市況に左右されて、なかなか利益が安定しない液晶事業を何とかしなければいけない状況にあり、そのためには液晶テレビに使って、社内需要のウェイトを高くする必要がありました。韓国、台湾、中国の各社も勢いを増していましたし、半導体や液晶は本格的なグローバル競争に突入し、強い危機感を持ったのです。そんな中、例の宣言をしたのです。それは「2005年までに国内で売るすべてのテレビを液晶に置き換える」というものです。

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