過去の名言から知り、今の生活に生かす

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神原駿河-終物語の名言・格言

ああ、残酷なことをしろと言っている 昔の男を傷つけるのが君の仕事だ 君は人に好かれて、そのうえ、いいやつでいたいのか 愛されたままで終わりたいのか

孤高でもなければ高潔でもない 君はただの人見知りだ 何が主従関係だ 君には奴隷を持つ権利も主人を持つ権利もない 君は関係を築く権利がない

それも全部含めて会うべきだと言っている だから、理屈とかいいんだよ なんで、みんな、そうやって人と会うことを拒むんだ 話にならない 誰かと誰かが出会わなきゃ、話にならないだろうが 物語にならないだろうが

 

誰かが人を好きになるなんて自然じゃないか 誰かが君を好きな理由を否定するな

私はいつでも阿良々木先輩からの頼みに こう応えるのだ 召し上がれ!

 

いや、付きあおうとはしていない 肉体関係だけでいい 肉食系だけに、一方的に捕食したい 私は精神的なつながりなど信じない

私の身など、阿良々木先輩が気にする必要はないので それでもどうしても気になるというのであれば 身の体積のほんの一部 すなわち、おっぱいの当たりの事だけを 考えていてくれればいい

上半身に限って言うなら 今の私は素肌にジャージだ

そんなじろじろ見なくとも、心配は無用だ またまたとぼけちゃって 気遣いな人だものな、阿良々木先輩は だが、あなたはもう少し、あなたの後輩を信用して良い 大丈夫、ちゃんとブラは外してきた

プロポーションを見ずに、私の何を見るんだ? 私にはプロポーションくらいしか 見るべきところはないだろう

 

ん?どうした阿良々木先輩? 急にそんな風に私のプロポーションを じろじろ見たりして?

早速出会い頭と膝頭をかけてくるとは これは一本取られたな

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